多肉植物のおしゃれな飾り方とおすすめの多肉植物

もっとも手が出しやすくて観葉植物のイメージとしても強い

「多肉植物」ですが、多肉植物を買っても放置だったり、

「買ったけど、どんな感じで配置すればいいのかわからない。。。」

「思ったようなおしゃれ感が出ない。。。」

「やっぱり違う植物も試してみたい」

などなど、そんなこともあると思い。

今回はおしゃれな事例や飾り方のポイントをお伝えしておしゃれな飾り方を伝えたり

おすすめの多肉植物も伝えられたらと思います。

 

・多肉植物植物のおしゃれな飾り方

多肉植物をおしゃれに飾るポイントは複数あります。

簡単に分けると以下の3ポイントに分けることができます。

1多肉植物の種類

2多肉植物の鉢数

3多肉植物の鉢カバー

 

ではまず、1の「多肉植物の種類」からお伝えしていきます。

多肉植物の種類は気が滅入るほどたくさんあるのでおしゃれになるであろう厳選した多肉植物を紹介していきます。

・アガベ

かなり高価でテキーラの原料にもなっているアガベ属

見た目はシンプルで何にでも合わせられる万能型です。

少しお財布に余裕のある人は購入検討してもいいかもしれません!

※実はでかくなるとこのサイズ間も世田谷とかでみることができます。

でかすぎると気持ち悪いです

 

・ガステリア

この形もよく見る人は多いと思います。

四方八方に伸びるこの植物も人気が高く中でも「しゅおうてん」と呼ばれる種類は圧倒的な人気があります。

 

2多肉植物の鉢数

1鉢だけぽんと置くのもいいのですが、最近の流行りで寄せ植えがとても人気を博しています。

ギフトとして使われることも多いらしく、数鉢のものから十数鉢のものまであります。

数鉢のものは部屋のポイントポイントに設置するのがおすすめです。

トイレやテレビ台の上などちょこっとした植物がおしゃれになるポイントにおすすめです。

 

十数鉢の寄せ植えはインパクトがあり、リビングテーブルの真ん中におすすめです。

シンボルツリーならぬシンボル多肉としておすすめです。

とくに数鉢はいっている多肉植物はギフトとしても使われることが多く、

おしゃれな多肉植物をギフトとしてもらえたら異性問わずに嬉しいと思います。

 

3多肉植物の鉢カバー

小売店でも最初からおしゃれな鉢カバーに入れてくれるところはいいのですが、

そんな小売店も少なく、普通はこのようになっています。

プラスチックに入っていてなんかおしゃれではないです。

ただこれが鉢カバーを変えるだけで見違えるようになります。

 

同じ植物なのに違いませんか?

写真の技術もあると思いますが、植物鉢カバーに結構左右されます。

雑貨屋さんに売っていそうな缶にいれるのもありです

 

高等技術の必要な下記も好きです!

 

 

実は鉢カバーには制限がなくて個性をだしやすい部分でもあります。

せっかく苦労して鉢カバーを変えたならお客さんの見えやすい場所に設置するのがいいでしょう!

まとめると一番気に入った多肉植物を吟味して鉢カバーは個性をだしましょう!

ということになります。

設置場所も多肉植物は強いため、どこでもOKです!

ぜひみなさんもトライしてみてください!